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オフィス家具・什器の引き取りから保管・返却まで法人向け配送型保管サービス
法人向け保管サービストランクバスターズ
USE CASES

オフィスの変化に、
保管という選択肢を。

移転、改装、拠点の統合、イベント。困っている場面から、保管の使い方と準備する情報を見つけてください。

以下はサービスの使い方を説明する想定シーンです。特定のお客様の導入実績や、効果を保証するものではありません。

段ボールをまとめて移転に備えるオフィスのイメージ
移転準備のイメージ。搬出日と搬入日を分けて計画します。
SCENE 01 / RELOCATION

退去日と入居日が、
ぴったり合わないとき。

現オフィスの明け渡しが先、新オフィスの工事完了はその後。まだ使うデスクや椅子を処分せず、一時保管で日程のずれをつなぎます。

保管を組み込んだ進め方

  1. 退去日から逆算し、家具を搬出する日を決める。
  2. 次のオフィスで使う物と、使わない物を分ける。
  3. 入居後の配置に合わせ、返却する品物・数量を整理する。
相談時に伝えたいこと

退去期限/新拠点への搬入可能日/デスク・椅子などの数量/引き取り・返却先

SCENE 02 / RENOVATION

改装するあいだ、
オフィスをいったん空ける。

床の張り替え、壁の施工、レイアウト変更などで、家具が工事の妨げになる場合。工事対象のエリアだけを空ける方法と、まとめて搬出する方法を比較します。

保管期間は工期だけでなく、工事前の搬出と工事後の搬入の日程まで含めて考えるのがポイント。工事の遅れがあり得る場合は、延長の条件も先に確認します。

相談時に伝えたいこと

工事の対象フロア/着工・完了予定日/作業可能な時間帯/段階的な搬出・返却の有無

日程を決めるときの準備 →
工事期間中にオフィス什器を預ける場所としての倉庫内の風景
デスクやチェアの一時的な置き場所として、保管スペースを活用。
SCENE 03 / REUSE

拠点統合で余った家具を、次の出番まで。

席数を減らしたり、拠点を統合したりすると、使える什器が余ることがあります。新拠点や増員の計画と合わせて、残しておく品物を選びます。

01

残す品物を選ぶ

状態・寸法・今後の用途を確認。使う予定のない物まで長く預け続けないよう、社内で方針を整理します。

02

返却先を整理する

A拠点で使う椅子、B拠点で使う書庫など、次の届け先が分かる単位で一覧を作ります。

03

保管を見直す時期を決める

利用予定が変わったら、期間や物量を再検討。リユース・処分の相談も、保管とは分けて進めます。

倉庫の搬入口に停車している配送トラック
展示会やイベントも、会場で受け取れる日時を先に確認します。
SCENE 04 / EVENTS

毎回使う展示用品を、
オフィスの外で保管。

展示パネルや案内板、イベント用の什器など、使う期間が限られる備品もご相談いただけます。会場に送る物とオフィスへ戻す物を分け、数量の一覧を整えると出し入れの確認に役立ちます。

会場の搬入ルールや受付時間、終了後の搬出条件はイベントごとに異なります。配送の希望日だけでなく、会場側の指定事項も共有してください。

利用したい場面を相談する →
LET’S MAKE SPACE

「何を、どれだけ」から、
一緒に考えます。

坪数や期間が決まっていなくても大丈夫です。
保管したい品物と、今のお困りごとをお聞かせください。

保管について相談する0120-770-446お電話では「トランクバスターズを見た」とお伝えください。
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